WARNER MUSIC JAPANワーナーブラザーズとのワールドワイド契約とはっきり書かれてますね。
ここ、発表のときに曖昧だったために
WMJ所属で全米でも出すと誤解した方もいたかも?ですが
WMJには洋楽アーティストとして登録されているので
どちらかというと全米アーティストだけど日本でも出すといったスタンスと認識しています。
WMJ主体とWB主体では、まったく話が違ってきちゃうので
まさに本格デビューといった感じ。
ワーナーブラザーズにアーティスト登録される日を心待ちにしております〜〜
アーティストのコンディションを重要視しているところも嬉しいです。
大事にしてもらってますね、仁くん。
いいレーベルを選びましたね♪
長い撮影も終盤のようで
撮影が無事終了したら、いよいよ全米始動でしょうか?
映画撮影のために予定されていたスケジュールが先送りになってしまいましたが
ワーナーとしてもプロモーションの一環として
悪い話ではなかったでしょうね。
公開がちょっと先ではありますが
全米に関しては長いスパンでプロモーション組んでくでしょうし
日本と違って初動で売れて終わりというようなところではないですしね。
アルバムは一年かかって売って行けばいいと思います。
そのアルバムのプロモーションとして
先行シングルがあるようなものでもあるし
二曲目三曲目とアルバムからのシングル発売をしてくるだろうと予想しております。
まぁ、そのためにはデビューシングルに上々の反応を得ることが必要にはなってくるのですが(^^ゞ
やってみなきゃわかんないですね。
でも、やらなきゃなにも始まることはないし。
仁ファンということを差し引いても
全米のメジャーシーンに日本人アーティストが行くというのは
とても面白い出来事だしワクワクします。
J-POPでもJ-ROCKでもなくガチで向こうの音楽で行くあたりが
ホントに面白い。
それをやってくれたのが仁くんなわけで
ワクワク感はハンパないです(笑)
Twitter・YouTube・Facebookという全米プロモーションには欠かせないツールを持ったわけですが
すべてUSAのものだということを日本のファンは考えるべきじゃないのかな?と思ったりしてます。
日本のファンへのサービスではけっしてないし
それなら必要ないというか・・・
ジャニーズなんでありえないわけで。
全米デビューするからこそ、特別に許可されたツールに
日本のファンも受け入れてもらっていると
私は思ってます。
Twitterのリプライは仁くんにあてたメッセージなので
仁くんが読めればいいと思うから日本語でもいいと思いますが
FB・YTのコメントに関してはどうなのかな?って。
USAのプロモーションとして用意したところに
ずら〜っと日本語のコメントが並ぶのは場違いだし
全体公開されているものなのに
アメリカの人はなにが書いてあるのかわからないという状態になってしまう。
日本のアーティストも知らない、ジャニーズも知らないという人が
Jin Akanishiというアーティストに興味を持つ日が来るわけで
(そうならないと困る・笑)
FB・YTのコメントはなるべく英語でするべきではないのかな〜と思います。