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Japanese Pop Phenom

おひさしぶりです〜〜
Marching Jの第二弾動画がアップされ、YoutubeにはOfficial Trailerがアップされましたね。
Coming soonだったオフィシャルサイトもオープン♪
JIN AKANISHI
まだWBにはあがってきてないので
本格始動はリリースの頃なんでしょうかね?
どちらの動画もいい顔してますね、きらっきらで。
それにしても、すごい名前がどんどん出てきますね(^^ゞ
ロテムプロデュースでジェイソン・デルーロとのコラボでデビューという発表でぎゃ〜〜ってなり
アルバムのプロデューサーにステレオタイプスということで舞い上がってたら
まだどういう関係かはわかりませんが
なんの発表もなしに
動画があがってきたら
ジャスティン・ビーバーにショーン・キングストンいるし(笑)
もぉ凄すぎてビックリしちゃってます。
全体的に若い布陣で来たのが良すぎ。
ロテムもステレオタイプスも若い。
大物っていう言葉よりもイケイケプロデューサーって言葉が似合う感じ?
この人たちと音つくってるわけだから
そりゃ〜〜楽しいはずですね(笑)
ビーバーくんはもちろんのこと
ジェイソンもショーンもめっちゃ若い。
三人ともスーパースターですが、年齢は仁くんがだいぶお兄ちゃんですね。
ベルーガハイツの名前が出てきたときに
ショーンとコラボとか夢みたいなことないかなぁ〜〜な〜んて
淡い期待をひそかに抱いていたのですが
どうも夢ではなくなってきた感じで
動画にショーン出てきて飛びあがっちゃいました(笑)
淡い期待をひそかに抱いた後にショーン大事故で
仁くんとのコラボどころか
ショーンはまた歌えるのだろうか・・・と超〜〜心配しました。
元気になって良かったです、ホントに。
しかも仁くんの動画にいて、二人でぴぃ〜すとか言っちゃってるし(爆)
小ネタですが、JBとショーンは親友です(笑)

まったく中身のないことを書きましたが
こういう話を現実としてしていることが
まだ信じられない(笑)
仁くん・・・すごいねぇ〜〜〜・・・しみじみっ♪
全米デビューまで・・・あと約2週間!!
Yeah!!

JIN AKANISHI!!!

いよいよですねっ。
ホントにホントに実現します(感涙)





サンスポ 1
サンスポ 2
日刊スポーツ
スポーツ報知
スポニチ
デイリースポーツ

赤西仁 11・8全米デビュー 配信のみで日本では12・7発売
東京中日スポーツ

 昨年から活動拠点を米国に移した歌手赤西仁(27)の、JIN AKANISHI名義での全米デビューシングルの発売日が11月8日に決まった。曲名は「TEST DRIVE featuring JASON DERULO」で、米国で主流になっている配信のみのリリース。日本ではダウンロードできないため、12月7日に日本盤がCDと配信でリリースされる。

 同曲は全米No.1ヒットメーカーのJ・R・ロテム(37)がプロデュース。作曲したイケメン黒人歌手ジェイソン・デルーロ(22)とのデュエットで、4つ打ちのビートと本格R&Bが融合したゴージャスなナンバーだ。赤西はネーティブと遜色ない英語で、ファルセットと吐息も交えてセクシーな歌声を披露している。

 デルーロは「JINは気さくで本当にいいやつ。レコーディングもすごく楽しめた。この曲は自分にとってマジカルで特別な曲なので、コラボレートできてうれしいよ」とコメント。赤西も「アメリカに渡ってこうして活動できるチャンスをもらえてうれしい。自分の音楽をより多くの人とシェアできるのが楽しみです」と手応えを語った。

 新たなアーティスト写真とともに初公開されたジャケットは「音があまりにホットなので、マイクが熱で爆発!」というコンセプト。レッド・ホット・チリ・ペッパーズなどを手掛けるアートチーム「スモールツ&ランスキンド」が撮影した。

 現在は初のソロアルバムを制作中。ジャスティン・ビーバー(17)と仕事をしている3人組The Stereotypesもプロデューサーとして参加している。

 赤西は今夏全米デビュー予定だったが、キアヌ・リーブス(47)主演のハリウッド映画「47−RONIN」の撮影が入ったこともあり、延期になっていた。

滝ちゃんねる

滝ちゃんねるに仁くんご登場〜〜♪
壮行会での「今度出てよ〜」「出してくださいよ〜」のやりとりを実現させてくれました。
さすがタッキー兄さん!
あっ、仁くんも(^^ゞ
タッキーと一緒にいる仁くん大好きっ。
もぉ〜〜かわいくてかわいくて♡
全米メジャーにハリウッドな人なんですが
仁ちゃん♪な部分はそのままで(意味不明だったらごめんなさい・汗)
ほんっといい関係ですよね、このお二人。
何回見ても真顔で見るのは無理でございます(^^ゞ
次回は後編ということで、楽しみです。

Marching J & FRaU

チャリティーコンテンツ「Marching J SPECIAL MOVIE」動画配信スタート!
315円のうち200円を義援金にということですが
これ最高にいいですね。
あれだけの大震災、長い期間での支援が必要なわけですが
震災から日がたつにつれ
義援金の集まるペースは落ちてくるので
半年経過した今、動画配信というのは
とてもいい考えだな〜と思います。

仁くんは「メッセージ&JIN's Life in LA」
まさにお宝動画という内容♪
有料なので、中身には触れませんが
仕事を楽しむってこういうことを言うんだろうな〜って思いました。
キラッキラに輝いていて、ステキです〜〜♪

FRaUの仁くんもステキ♪
ファッション誌のグラビアらしく
モデル仁様でした。
いやぁ〜〜お高いものばっかりで(笑)
思わず計算してみたり・・・(^^ゞ
テキストもとても良かったです。
映画の撮影のスケジュール管理は自分でしてたんですね。
留学から帰ってきたときに、一般の人が当たり前にできることをできない自分というものへの思いを語ってましたが、マネージャーなしでハリウッド撮影こなすようになったんだな〜って感慨深かったです。
大変だったでしょうけど、大きな自信になったんじゃないでしょうかね?
今、彼はきっと彼自身を愛せてると思います。
自分のできないところに注視するんじゃなくて、自分にできることを愛せてるのだろうと。
それって結構難しいことですよね、自分に対しても他人に対しても。
完璧な人間なんていないですからね。
大なり小なり誰でもある、あとは見方を変えるだけだと思います。
誰かに劣ることに憂いていないで、いいところを探せばいい。
子供を育てていると、いつもそう思います。
不得意なことがない子なんていないと同時に、いいところがない子もいない。
みんな違ってみんないいってやつですね(笑)

全米デビューに向けて、着々と準備が進んでいるようですが
まずは継続的に活動できるような地盤をつくることですね。
それさえできれば、時間をかけて地道に上を目指していくのみ。
世界のJin Akanishiになってください。
全米で、いいスタートを切れることを祈って、心から応援していますよっ、仁くん♪

おひさしぶりです〜


WARNER MUSIC JAPAN
ワーナーブラザーズとのワールドワイド契約とはっきり書かれてますね。
ここ、発表のときに曖昧だったために
WMJ所属で全米でも出すと誤解した方もいたかも?ですが
WMJには洋楽アーティストとして登録されているので
どちらかというと全米アーティストだけど日本でも出すといったスタンスと認識しています。
WMJ主体とWB主体では、まったく話が違ってきちゃうので
まさに本格デビューといった感じ。
ワーナーブラザーズにアーティスト登録される日を心待ちにしております〜〜
アーティストのコンディションを重要視しているところも嬉しいです。
大事にしてもらってますね、仁くん。
いいレーベルを選びましたね♪

長い撮影も終盤のようで
撮影が無事終了したら、いよいよ全米始動でしょうか?
映画撮影のために予定されていたスケジュールが先送りになってしまいましたが
ワーナーとしてもプロモーションの一環として
悪い話ではなかったでしょうね。
公開がちょっと先ではありますが
全米に関しては長いスパンでプロモーション組んでくでしょうし
日本と違って初動で売れて終わりというようなところではないですしね。
アルバムは一年かかって売って行けばいいと思います。
そのアルバムのプロモーションとして
先行シングルがあるようなものでもあるし
二曲目三曲目とアルバムからのシングル発売をしてくるだろうと予想しております。
まぁ、そのためにはデビューシングルに上々の反応を得ることが必要にはなってくるのですが(^^ゞ
やってみなきゃわかんないですね。
でも、やらなきゃなにも始まることはないし。
仁ファンということを差し引いても
全米のメジャーシーンに日本人アーティストが行くというのは
とても面白い出来事だしワクワクします。
J-POPでもJ-ROCKでもなくガチで向こうの音楽で行くあたりが
ホントに面白い。
それをやってくれたのが仁くんなわけで
ワクワク感はハンパないです(笑)

Twitter・YouTube・Facebookという全米プロモーションには欠かせないツールを持ったわけですが
すべてUSAのものだということを日本のファンは考えるべきじゃないのかな?と思ったりしてます。
日本のファンへのサービスではけっしてないし
それなら必要ないというか・・・
ジャニーズなんでありえないわけで。
全米デビューするからこそ、特別に許可されたツールに
日本のファンも受け入れてもらっていると
私は思ってます。
Twitterのリプライは仁くんにあてたメッセージなので
仁くんが読めればいいと思うから日本語でもいいと思いますが
FB・YTのコメントに関してはどうなのかな?って。
USAのプロモーションとして用意したところに
ずら〜っと日本語のコメントが並ぶのは場違いだし
全体公開されているものなのに
アメリカの人はなにが書いてあるのかわからないという状態になってしまう。
日本のアーティストも知らない、ジャニーズも知らないという人が
Jin Akanishiというアーティストに興味を持つ日が来るわけで
(そうならないと困る・笑)
FB・YTのコメントはなるべく英語でするべきではないのかな〜と思います。

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